Allan Holdsworth

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アランホ〜さんの話題!

アラン・ホールズワースさんの話題です〜

はやとちりや勘違いがありましたら〜お許しください〜また、誤字脱字も・・・m(_ _)m


41    アランホーさん参加のビル・ブラッフォードさんのアルバムが復刻!〜日本盤は紙ジャケでリリース!
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(4月5日更新)
日本盤は〜紙ジャケでリリースだそうです!
 
★Feels Good To Me / Bill Bruford (1977)
発売予定日:2005年5月20日
レーベル:Arcangelo
商品番号:ARC-7090
国内盤CD \2,730- (紙ジャケット仕様)
(BonusTrack)11 Joe Frazier
 
そして、もう一枚・・・アランホーさんのギターは上記のアルバムに比べちょっと控えめですが・・・バンド名義になった下記アルバムも合わせてリリースされるようです。
 
★One Of A Kind / BRUFORD (1979)
発売予定日:2005年5月20日
レーベル:Arcangelo
商品番号:ARC-7091
国内盤CD \2,730- (紙ジャケット仕様)
(BonusTrack)11 Manacles
 
上記のアルバム全ての楽曲で〜軽くさわやか!!ダークなイメージとでもいうのでしょうか?〜特に”The Sahara Of Snow”という組曲と”FIVE G”〜”The Abingdon Chasp”〜”Forever Until Sunday”という曲が個人的には〜お気に入りです・・・
アランホーさんとブラッフォードさんのUK脱退後の最初のアルバムということで〜その流れを汲んでか?1枚目の「フィールズ・グッド・トゥ・ミー」よりポップで聴きやすくなっていると思います。(^^)
 
(2月28日更新)
アランさんがギターを弾いている〜イエス、キング・クリムゾン、UKのドラマーとして有名なビル・ブラッフォードさんの1977年にリリースされたファースト・ソロ・アルバム「フィールズ・グッド・トゥ・ミー」がボーナス・トラッックを追加収録〜さらにデジタル・リマスターされて復刻されるようです。
 
★Feels Good To Me / Bill Bruford
発売予定日:2005年3月7日
レーベル:Winterfold
商品番号:BBWF003CD
米国盤CD
 
アランホーさんのロック・テイストなギターが聴けて〜とってもGood!な上記アルバム(プログレ・ジャズ・ロック・アルバムとでもいうのでしょうか?・・・)〜女性ボーカルのアネット・ピーコックさんの怪しい雰囲気のボーカルとアランホーさんのギターのミスマッチ感がとっても変!・・・で何ともいえません〜(^_^)v〜
この後、アランホーさんとブラッフォードさんはジョン・ウェットンさん、エディ・ジョブソンさんと一緒にスーパーグループ&最後の大物プログレ・ロック・バンドと呼ばれた”UK”を結成します。
更新日時:
H17年4月5日(火)

42    新曲を含んだアランホーさんのベスト盤がリリース〜日本盤リリース決定!
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(2月26日更新)
アランホーさんの新録音2曲を含んだ下記ベスト・アルバムの日本盤リリースが決定したようです。(^^)
 
★Against The Clock The Best Of
Allan Holdsworth
発売予定日:2005年4月21日
レーベル:ユニバーサル・ミュージック
国内盤CD 2枚組  \3,600-
 
なお、収録予定曲は〜今のところ輸入盤と同じようです。
 
(1月26日更新)
昨年末にリリース予定だった〜アランさんのベスト盤の詳細がアランさんのオフィシャル・ホームページにでていました。(^^)
それによりますと〜リリースは2月8日(通販?〜店頭発売日と同一かは不明?)だそうで、アランさんのホームページ内(右ジャケ写真クリック)では既に予約注文を受け付けているようです。
なお、ベスト盤はアランさんの10枚のスタジオ・アルバムから選曲された23曲と日本盤のウォーデンクリフ・タワーにボーナス・トラックとして添付されていた「東京ドリーム」+新曲2曲からなる全26曲で構成されているそうで、既発曲は新たにデジタル・リマスターされて収録される予定だそうです。
 
★Best Of Allan Holdsworth 〜 Against The Clock
発売予定日:2005年2月8日
レーベル:Alternity Record
(収録予定曲)
Disc 1〜Total Time 76:11
01 Tokyo Dream (Japan Version) 5:03〜Wardenclyffe Tower
02 Sphere Of Innocence 5:56〜Wardenclffe Tower
03 Ruhkuhan 5:31〜Hard Hat Area
04 Low levels High Stakes 9:02〜Hard Hat Area
05 How Deep Is The Ocean 5:28〜None Too Soon
06 Nuages 5:38〜None Too Soon
07 Devil Take The Hindmost 5:34〜Metal Fatigue
08 Home 5:26〜Metal Fatigue
09 Peril Premonition 4:42〜Secrets
10 The Sixteen Men Of Tain 6:23〜The Sixteen Men Of Tain
11 Mr. Berwell 6:08〜Atavachron
12 Looking Glass 4:25〜Atavachron
13 Pud Wud 6:40〜Sand
Disc 2〜Total Time 56:38
01 Spokes 3:29〜Secrets
02 Distance vs. Desire 5:14〜Sand
03 Macman 3:59〜Sand
04 Against The Clock 4:54〜Wardenclffe Tower
05 Eeny Meeny 4:37〜Flat Tire
06 Secrets 4:02〜Secrets
07 Bo Peep 3:41〜Flat Tire
08 Postlude 5:32〜Hard Hat Area
09 All Our Yesterdays 5:24〜Atavachron
10 Eidolon 4:30〜The Sixteen Men Of Tain
11 Sundays 3:55〜With a Heart in My Song
12 Let's Throw Shrimp (New Studio Recordings) 3:26
13 Shenandoah (New Studio Recordings) 3:15
 
レーベルの問題?〜アルバム「I.O.U」と「Road Games」からは選曲されていないようです・・・でも、なかなかおもしろい選曲ですd(^-^)ネ!〜リリースが楽しみです〜(^^)
 
(10月1日更新)
アランさんのオフィシャル・ホームページによりますと、今年(2004年)の終わりごろにベストアルバムをリリースする計画があるようです。
ベストアルバムは、CD2枚組でアルバム・タイトルは〜1993年リリースの「ウォーデンクリフ・タワー」収録の「アゲインスト・ザ・クロック」(ドラムスがヴィニー・カリウタさんで〜ちょっとおもしろい変わったリズムの曲(曲とドラムのリズムのアンバランス?なところがおもしろい!)でアランホーさんはシンタックス弾いてます。)からとって ”Best Of Allan Holdsworth Against The Clock” だそうです。
 
アランさんのベストアルバムというと〜その昔〜1992年に「ベスト・ワークス・コレクション 1992」なるアルバムを日本でリリースしたことがありますが〜これは日本のレコード会社の企画した印象の強いものでしたが〜今回は本人名義のベストアルバムということで〜どんな選曲になるのでしょうか?〜願わくは、未発表曲、未発表ライブ音源、新録音曲をいっぱい収録してほしいものです。(^^)
更新日時:
H17年2月26日(土)

43    アランホーさんの楽曲をカヴァーしたゲイリー・ハズバンドさんのアルバムが再リリースされていました!
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アランホーさんの数々のアルバムでドラムを叩いていた盟友ゲイリー・ハズバンドさんが2001年にリリースしていた〜アランホーさんの楽曲をカヴァーした下記アルバム(アランさんの"Things You See"ならぬ〜"Things I See"〜(^^))が再リリースされていました。
 
☆Things I See / Gary Husband (Piano)
発売日:2004年10月4日
レーベル:Angel Air
UK盤CD
 
ドラムスとして君臨しているゲイリー・ハズバンドさん〜そういえばアランホーさんの曲”ウォーデンクリフ・タワー”でもキーボードを弾いていますし〜ゲイリーさんの鍵盤楽器演奏も結構〜好みだったりもします〜2001年リリースのこのアルバムでは透明感のあるピアノ・ソロを披露しています。〜そういえば、つい最近”UK Music Hall of Fame Awards”においてジェフ・ベックさんのバックでキーボードを弾いていました。(^^)
更新日時:
H17年1月25日(火)

44    アランさん〜”Riptyde”のアルバムにゲスト参加?〜ちょっと更新!
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(11月20日更新)〜CDの中身は!?
アランホーさんが参加した下記アルバム〜(結局ガマンできずに)〜購入してみました。(^^)
 
アルバムは、プレデュードから始まってコーダで終わるといったコンセプト・アルバムの形式をとっていて〜静かにアルバムは始まっていくのですが〜いきなりラップVSアランホーさんのギターの形相になって、びっくり!〜アランホーさんとラップって全然結びつかないのですが・・・ラップのタイトなボーカルに、アランホーさんのゆったりとした流れるようなギターソロとの絡みがとっても面白くフレッシュな感じでした。
 
なお、アランホーさんの参加曲は下記の通りです〜
 
01 Prelude : Undertow  2:37
02 Time To Move On  4:37 (with Allan Holdsworth)
03 Still Movin'  0:40
04 Time Off In Tannu Tuva  6:29 (with AH)
05 Free Da Radicals  4:02 (with AH)
06 Pearls Of Intuition  4:59
07 Chasing Tsunamis  7:20 (with AH)
08 Long Voyage Home  6:11 (with AH)
09 Jurassic City  5:44 (with AH)
10 C'mon Ovaya  5:44
11 Forgotten Planet Suite Part I   5:05 (with AH)
12 Forgotten Planet Suite Part II  4:13 (with AH)
13 Coda : Undertow  1:47
 
ところで、アルバム・ジャケットのデザインなんですが・・・わたしは、マイク・オールドフィールドさんの(映画「エクソシスト」とで有名)「チューブラ・ベルズ」というアルバムを思いだしてしまいました。・・・アルバムの中に挿入されているナレーションの入り方もなんとなく同じような感じがして〜「チューブラ・ベルズ」が何か懐かしい・・・(^^)
 
(11月2日更新)〜アランホーさんの参加曲数は?
Riptydeってグループよく知らないな〜って思っていたら下記のアルバムは、Chris Hoardさん(Piano、Synths、Bass)とAmon Freonさん(E-Drums、Loops、Samples & Effects)という二人組のデビュー・アルバムでした。(^^)
 
さて〜アランホーさんの下記アルバム参加曲数は?ということで調べてみたら〜どうやら12曲中8曲に参加しているようです。(^^)
 
なお、日本盤はボーナス・トラックをつけて2005年の初め頃にユニバーサル・ミュージック・ジャパンさんより〜リリースされる予定になってるそうです。
 
参加曲数が8曲ということで・・・これは購入せねばと思っているのですが〜日本盤のボーナス・トラックがアランホーさんの参加曲だったらと思ったら〜待っておいた方が良いと思うし・・・優柔不断な〜せこい〜わたし・・・(^0^;)
 
(8月25日更新)〜発売(予定)日が決定!
 
輸入盤ですが〜発売予定日がでてるようです〜
 
★Sonic Undertow / RIPTYDE
発売予定日:2004年9月7日
レーベル:Alternity Records
商品番号:401
米国盤CD
 
それにしても〜9月7日のリリース〜楽しみですね〜(^^)
 
(8月16日更新)
”Riptyde”?〜よくは知らないのですが〜m(__)m〜アランホーさんは下記アルバムに1曲だけ?のようですが・・・ゲスト参加しているようです。
 
☆Sonic Undertow / RIPTYDE
アランさん参加曲 〜 04 Time Off In Tannu Tuva (Allan Holdsworth : Guitar&Baritone Guitar)
 
詳しくは〜右斜め上のジャケ写真をクリックしてください。
更新日時:
H16年11月20日(土)

45    アランさん〜ベイクド・ポテトで”ライブ”!
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☆Baked Potato Live
公演予定日:2004年8月27日&28日
Member:Allan Holdsworth(Guitar)、Joel Taylor(Drums)、Ernest Tibbs(Bass)
 
なお、Baked Potatoについては右斜め上のバナーをクリックしてください。
更新日時:
H16年8月16日(月)


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