Allan Holdsworth

クリックしてください。
アランホ〜さんの話題!

アラン・ホールズワースさんの話題です〜

はやとちりや勘違いがありましたら〜お許しください〜また、誤字脱字も・・・m(_ _)m


1    DVD(初回限定)が添付された”Live In Japan 1984”が11月30日にリリース!
クリックしてください。
Amazonさんを眺めていたら〜”I.o.u.Live In Japan 1984”というライブ盤がリリース予定になっていました。
調べてみたら〜海外でのリリース会社はManifesto Recordsで、アランホーさんの遺産を管理するホールズワース・ファミリー・エステイトと提携したライヴ作品だそうで〜リマスター音源で構成されているそうです。
 
なお、日本盤は〜初回1000枚中500枚が輸入盤国内仕様となっていて、輸入盤国内仕様版のDVDはNTSC方式の日本語字幕付きとなっているようです。
(右ジャケ写真をクリックしますと、CDショップにジャンプします。)
 
★I.o.u. Live In Japan 1984 / アラン・ホールズワース
 
発売予定日:2018年11月30日
レーベル: Alive The Live
商品番号: IACD10093
日本盤:初回限定DVD付きライブ盤(輸入盤仕様) ¥2,500-(税込)
(収録予定曲)
01. Tokyo Dream
02. Road Games
03. White Line
04. Panic Station
05. Letters of Marque
06. Home
07. Devil Take the Hindmost
08. Material Real
9. Metal Fatigue
10. Where Is One
11. The Thing You See (When You Haven't Got Your Gun)
12. Was There?
 
アラン・ホーさんは1984年が初来日でした〜ライブ音源はおそらく、その年の5月14日、郵便貯金ホールのものだと思います。
初回限定のDVDは、その当時”Tokyo Dream”というタイトルで、VHSビデオとレーザーディスクで発売されたものだと思います。
そうだとすれば〜映像作品”Tokyo Dream” は 、今までDVD化されていなかったので〜結構貴重かもです。( ^^) _旦~~
 
更新日時:
H30年11月10日(土)

2    アラン・ホーさん〜1976年のソロデビュー・アルバム「ベルベット・ダークネス」〜ボーナストラックを追加収録したリマスター盤がリリース!
クリックしてください。
ベースのアルフォンソ・ジョンソンさん、ドラムのナラダ・マイケル・ウォルデンさん、キーボードのアラン・パスクァさんと録音した〜1976年のアランホーさんの初ソロ作品
「ベルベット・ダークネス」(ジャズ・レーベルのCTIからリリース)が5曲のボーナストラックを収録したリマスター盤が海外で11月24日発売予定だそうです。
 
★Velvet Darkness/Allan Holdsworth
発売予定日:2017年11月24日(12月1日?)
レーベル:Talking Elephant
商品番号:TECD396
海外盤CD
(収録予定曲)
01. Good Clean Filth
02. Floppy Hat
03. Wish
04. Kinder
05. Velvet Darkness
06. Karzie Key
07. Last May
08. Gattox
(ボーナストラック)
09. Good Clean Filth (alternate Take)
10. Kinder (Alternate Take)
11. Velvet Darkness (alternate Take)
12. Karzie Key (alternate Take)
13. Gattox (alternate Take)
 
ベルベット・ダークネスは〜上記のメンバーで、1976年5月〜6月にかけてアメリカ、ニュージャージー州にあるヴァン・ゲルター・スタジオにおいて行われたセッション音源をジャズ・レーベルのCTIがメンバーの許可なく勝手にリリースされたとされています〜アランホーさん曰く〜その音源は〜実はリハーサル音源だったらしく、アランホーさんのアルバム・キャリアには認めていないとも〜おっしゃっられていました。
確かに、収録曲は荒っぽい雰囲気もありますが、個人的には〜そんなに悪くないような気もします。
なお、プロデュースがCTIレコードの創設者クリード・テイラーさんで、エンジニアにルディ・ヴァン・ゲルダーさんといったジャズ界の重鎮の名前がレコード・ジャケットには上がっています。
更新日時:
H29年10月20日(金)

3    アランホーさん参加のニュー・トニー・ウィリアムス・ライフタイムのライヴ盤がリリース!
クリックしてください。
アランホーさんが在籍していた、ニュー・トニー・ウィリアムス・ライフタイムの1976年、9月22日にニューヨークのジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ゲイトで行われたコンサートの模様を収録したライヴ盤が8月4日に発売予定となっているようです。
 
なお、音源ソースは〜当時ニューヨークで放送されたFM音源だそうで、今回のライブ盤は、その音源をデジタル・リマスタリングして収録したそうです。
 
★Live At Village Gate, NYC 22nd September 1976/The New Tony Williams Lifetime
発売予定日:2017年8月4日
レーベル:HI HAT
商品番号:HHCD3088
輸入盤CD
(収録予定曲)
01. Intro By Les Davis
02. Mr. Spock
03. Proto-Cosmos
04. Fred
05. Wildlife
06. Red Alert
 
Tony Williams :drams
Allan Holdsworth:guitar
Tony Newton:bass
Alan Pasqua:keyboards
 
アランホーさんの訃報を知って、淋しく過ごしているところで〜こういった発掘音源のリリースは嬉しい限りです。天国でも、トニー・ウィリアムスさんとセッションしてることでしょう(^^♪。(〜右上のジャケ写真をクリックしますと〜Amazonさんにジャンプします。)
更新日時:
H29年7月12日(水)

4    アランホーさんがお亡くなりになってしまいました。
クリックしてください。
アランホーさん〜テンペストでのオリー・ハルソールさんとのギターバトルにぶっ飛んだ70年代から〜ずっと聴き続けてきたギタリストなのでメチャクチャ淋しい限りです。
 
もう言葉もないのですが・・・超絶なレガート、スケール独特、ワイドストレッチな独特なコード、シンタックスの音色を〜今まで、本当にどうもありがとうございました。
 
心より、ご冥福をお祈り申し上げます。
更新日時:
H29年4月17日(月)

5    アランホーさんのベスト・アルバム「アイドロン」がリリース!
クリックしてください。
 
アランホーさん本人が選曲、収録曲全てをオリジナル・テープよりリマスタリングした2枚組のベスト・アルバム「アイドロン」が4月12日に発売予定だそうです。(右ジャケ写真をクリックしますとAmazonさんにジャンプします。)
 
なお、未発表音源としてジャック・ブルースさんがボーカルを担当した「ロード・ゲームス」が収録予定となっているようです。
 
★Eidolon / Allan Holdsworth
発売予定:2017年4月12日
レーベル:Manifesto Records
商品番号:46501
海外盤CD
※20ページのブックレット添付予定
(収録曲)
Disc: 1
01. Sixteen Men of Tain
02. The Drums Were Yellow
03. Eidolon
04. How Deep Is the Ocean
05. Nuages
06. Ruhkukah
07. Low Levels, High Stakes
08. Tullio
09. Sphere of Innocence
10. Dodgy Boat
11. Against the Clock
12. City Nights
13. 54 Duncan Terrace
14. Road Games (feat.Jack Bruce)
Disc: 2
01. Peril Premonition
02. Distance Vs. Desire
03. Pud Wud
04. Non-Brewed Condiment
05. Funnels
06. Metal Fatigue
07. Home
08. Devil Take the Hindmost
09. Tokyo Dream
10. Water on the Brain-Pt II
11. Letters of Marque
12. Temporary Fault
13. The 4.15 Bradford Executive
14. Curves
 
ロード・ゲームス〜エディ・ヴァン・ヘイレンさんの呼びかけでワーナ−・レーベルで録音された1983年発売の「ロード・ゲームス」〜ワーナーが立てたプロデューサーのテッド・テンプルマンさんとアランホーさんが衝突してミニ・アルバムとなってしまった作品のタイトル曲で、アルバムでは、ポール・ウィリアムスさんが歌っています。
ポールさんのボーカルが気に入らなかった〜ワーナーさんが代役として起用したのがジャック・ブルースさんでした。(ちなみに、このアルバム収録の、他2曲はジャックさんのヴァージョンが使われています。
 
この曲「ロード・ゲームス」、個人的に結構好きな曲なので〜ジャック・ブルースさんのヴァージョンも気になるところです。( ^^) _旦~~(^^♪
更新日時:
H29年2月19日(日)


PrevIndexNext

ホーム HPの更新記録 ECさんの話題 ジェフBさんの話題 ジミーPさんの話題 アランホーさんの話題 好みちゃんの話題 今日の洋楽アルバム
プロフィール


xiachuanxiuxing@gmail.comメールはこちらまで